2014

Press Release
2014年12月16日

動画配信広告ネットワークの「poncan ビデオアド」がソフトバンクモバイルとの連携をスタート!

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動画配信広告ネットワークの「poncan ビデオアド」が
ソフトバンクモバイルとの連携をスタート!
 
“ソーシャル”を軸に主にスマートフォン向けのコンテンツを提供する株式会社ドリコム(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:内藤裕紀)が提供している動画配信広告ネットワークの「poncan ビデオアド」が、ソフトバンクモバイル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:孫正義)の「Tモール動画 for SoftBank」と、2014年12月16日より連携を開始いたしました。

「poncan ビデオアド」は、ポイントメディアを中心に広告を配信するネットワークを保有しており、広告主はそのネットワークに向けてリワード型の動画広告を出稿することができるサービスです。今回の連携により、広告主は従来のポイントメディアのユーザーに加え、ソフトバンクモバイルユーザーへ動画広告のリーチが可能になります。ソフトバンクモバイルユーザーは、「Tモール動画 for SoftBank」から動画広告を見るだけでTポイントを獲得することができ、獲得したTポイントは、携帯電話の新規購入・機種変更、毎月のご利用料金への充当のほか、Tポイント提携先で1ポイント=1円として利用できます。

「poncan ビデオアド」の導入先は、「Tモール」や「永久不滅.com」などのポイントメディアを中心に、約150のメディアへ配信をおこなっております。今回、「Tモール動画 for SoftBank」と連携することで、さらに多くの配信数を提供することとなり、広告を出稿するクライアント、広告をみるユーザー双方にとって、より利便性の高いサービスとなりました。
 

★高まるスマートフォン利用者数

「poncan ビデオアド」は1日平均70万人(2014年9月現在)が訪れております。本サービス上での月間の動画再生回数は487万視聴(2014年9月)となっており、通算では約1億視聴となっております。この内、スマートフォンユーザーは前年同月比較で313%の伸びを示しております。また、スマートフォン市場の成長に併せて、ゲームアプリの動画広告配信案件数も増加傾向にあります。
 

★「poncan ビデオアド」とは

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ポイントサイト・モール等で提供されているリワード広告と、CM視聴を組み合わせた新しいインターネット広告です。広告商品のCMを見てからアクションを起こす仕組みになっているため、商品理解が進み、従来のリワード広告に比べ、同期間に3倍ほどの成約を見込めるサービスとなっています。また、純広告やネットワーク広告と比較しても、本商品の購入やリピート購入に至る割合が同等という結果も出ています。
 

★「poncan ビデオアド」 公式サイト

 

★ソフトバンクモバイル「Tモール動画 for SoftBank」紹介ページ

 
 
 
 
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